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中学受験 進路 注目記事

中学受験のメリット

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中学受験の準備 中学受験のメリット




中学受験・・・。
小学生のお子さんをお持ちのお父さん・お母さん、お子さんの将来や受験について「うちもそろそろ…」と話をされ始めた頃かもしれません。
先日も、大手進学塾の学力テストのCMをテレビで見かけましたし、「中学受験の受験者が増加」していると耳にしました。
塾やおけいこ事などの話も、ご家族やお子さん、お母さん同士などで話題にされているかと思います。
お宅ではどのように受験についてお話されていますか?
「中学校の選択」や「中学受験」について、どのようなお考えをお持ちですか?
「うちは公立・・・」「まだまだ、これから…」「どうしたらいいか…」とお考えの方、ご一緒に考えていきましょう。
毎日いろんなことを学び、元気に成長しつつあるお子さんを見て、将来のことやいろんなこと…親として考えずにはいられません。

しかし、その道中には「高校受験」「大学受験」などなど、お子さんの行く手には大きな山や試練が待ち構えています。
しかし、その前に「中学受験」という道標が…さて、どうしましょう…?
最近、中学受験をする受験者数が増えてきているそうですが、そもそも「中学受験」って、どういうメリットがあるのでしょうか。
一般的には、「授業の質が高い」「よい友達が得られる」「難関大学進学に有利」だと言われています。
さらに、「中高一貫校が多いので集中して勉強できる」「大学受験に専念しやすい」ということもあります。
しかし一方で、「受験勉強が大変」「遊ぶ時間が少なくなる」「通学時間がかかる」「塾に通うのが大変」というデメリット。
さらには、「授業料がかかる」「塾の費用がかかる」「塾の送り迎え」「宿題の手伝い」など、金銭的・精神的負担も意外に多いようです。
それらを踏まえて、いったいどうしたらいいのか、今後さらに掘り下げていきたいと思います。



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posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 05:32 | Comment(0) | 中学受験のメリット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わが子への思い

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中学受験のわが子への思い
中学校受験 進学塾選び

「31万9893人」「4万3811人」
何の数字何だかわかりますか?
この数字を見てパッとわかる方はかなりの受験通ですね。
「31万9893人」は今春卒業する首都圏の小学校の人数です。そして、
「4万3811人」は国私立中学の総定員数です。
(首都圏中学模擬センターのデータによる)

このうち今春の小学校卒業生の4万9000人〜6万4000人が国私立中学を受験する予定です。
小学卒業生の約20パーセント前後が国私立中学を受験しており、一人当たり平均5〜6校を併願していることになります。
20パーセントということは5人に一人は中学受験していることになります。
もちろん地域性の違いもあり、同じ都心部でも文京区〜千代田区は40パーセント前後にもなり、都心部から離れたところでは5パーセントにも満たないところもあります。
これは、単に受験熱ということだけでなく、私立中学が集中している地域と、交通手段や学校の数など、多くの理由が重なったことによるものです。
この結果、今春の中学受験数は過去最高になりました。
この中学受験にはさまざまな見方があると思います。小学校にうちから受験勉強をさせる意味があるのかとか、必要性があるのかとか?
反対の立場をとる人や、受験勉強を始めるには、何歳ぐらいか・・・と積極的に捉える人など様々だと思います。
中学というと、いろいろなことが思い浮かびます。
近頃学校で起こっているいじめの問題、私立中学の独特の校風や教育の魅力、“2002年問題”と騒がれたゆとり教育の結末と現在の教育指導の実際など。
そのまま進学できる公立中学校を選び入学した後で、やなり私立中学にしたほうが良かったと思い直してみても、時間を戻すことはできません。
子供の将来を考えれば「より良い高校・大学へと進学させるには」「希望する職業に就かせるには」「国際社会を生き抜く知識を身につけさせるには」など、親として思いは尽きません。
中学受験の選択は、親と子に対する思いの結晶とも言えます。
わが子に適した教育の環境とは?誤った学習法とは?良い指導法とは?
これならの問題に目を向け、教育現場・教育環境の現状を引用しながら、中学受験を考えていきたいの思います。

posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 08:17 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自己責任


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自己責任
中学受験 進学塾選び

自由というものは自己責任を必要とされます。
予備校という場所は自分の頑張り次第では良くも悪くもなります。
予備校はある意味自由な場所です。

予備校に通う為には目標と自己責任、自己管理がないといけません。

やればやっただけ自分についてきます。
逆にやらなければどんどん下がっていく。

予備校は授業という商品を持っています。
商品であれば、優れたものを提供する努力をします。
また、勉強に適した環境作りに手を貸してくれます。
進学についての情報ももちろん沢山入ります。

それを最大限に使いこなすには、受験の目標を持つことです。
目標とは志望大学です。
目標の為に乗り切ろうと頑張れるものです。

目標を持つ理由はそれぞれで良いのです。
大学でやりたい事を思うのは人それぞれです。
要するに頑張れる為の目標が欲しいのです。
強い目標さえあれば人は頑張れます。
基本的かもしれませんが、予備校の授業をきちんと受けます。
もちろんそれは最初にも述べたように自己責任なのです。
だから予備校をサボることも自由です。
そんな事を繰り返していたら、成績だって上がるわけないです。
そして、どんどん目標から遠ざかります。

予備校は年間を通して講師をはじめ、大学に合格するのを目的に入試研究をしています。
サボって休んでも最後にツケが帰ってくるだけだと思うべきです。
サボった時のことが抜けてしまって、そのままわからない、出来ないところが出てきてしまい。
時間がないからそのまま理解しないままになるケースです。



posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 16:20 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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