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中学受験の進学塾選び 受験について1




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中学受験の進学塾選び 
受験について(1)

中学受験をする受験生の中に「学校はどこでも、受かればいい」という家庭が増えているそうです。
中学受験は一斉に一日で終わるのではなく、2月上旬に分散して、さらに日を分けて3回程度試験が行われるのが平均です。
多い場合は5回や6回、日を分けて行っているので、1人が何校でも、または同じ学校の試験を何度も受けることも可能です。
特に同じ学校に複数受験するときは、事前に申し込むと受験料の割引サービスがあったりもします。
私学にとって「入試」は、とても大事で、また大きなビジネスチャンスなので、サービスにぬかりはありません。
「1回だけで、もし落ちたら」を考えるのと割引があるので、たいていの親御さんはすべての入試日を申し込むのが普通です。

中学受験の受験日が近づいてくると、不安がどんどん募ります。
進学塾から「万が一落ちたら」「受験日の子どもへのケア」を聞かされるので、不安は最高潮になります。
子どもの言動に一喜一憂し、ともすれば、正気を失いかけてしまうかもしれません。

それに耐えられない場合、偏差値が合いそうなところに、受験日が重なろうと5校6校程度すべて申し込みます。
そして、受験料を払い、万全な体制で、ネットなどで受験者数の前日データを調べて、倍率が昨年並みや低いところを受けさせます。
そういう親御さんも多いということです。
また、クルマで移動し、交通渋滞を考慮して、受験校を変更する、などということもあるそうです。
つまり、私学受験の人気とともに、「どこでもいい、受かればいい」で、中学受験に臨むご家庭も増えているそうです。

なぜ、ウチの子だけ合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」

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posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 11:26 | Comment(0) | 中学受験について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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