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中学受験 進路 注目記事

学習のサイクル

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子供の進路
学習のサイクル
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子どもの進路の学習についてを考えます。
毎日の学習のサイクルを決めておくと良いです。
授業を基本として、授業の前の予習、授業の後の復習。
これはとっても大切です。
授業の前の予習はやっておくのは基本のことだから誰でもわかると思います。
ただ、予習とは目を通しておくということだけでなく、目を通した上でわからない所を確認しておくことが必要です。
それが本当の予習です。
そして、授業でそのわからない部分に重点を置いて理解を求めています。
予習で自分の弱点を理解しているので、授業内でも要領よく理解していけるのではないでしょうか。
授業内で大切なことは予習で得た弱点を克服させること。
そして、授業内でも解決できなかったところは必ず質問という行動へ移すこと。
わからなかったことをクリアしない限り授業を受けた意味がなくなってしまいます。

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最後に復習ですが、予習と授業で得たものを本格的に自分の物にする為に復習をしっかりすること。
その日に獲得したものに関連して問題をやって完璧に理解しましょう。
それをやることがとても大切です。
理解がその時限りにならないように。

これを繰り返し頑張れば、必ず成績は上がるはずです。

また、高校の教科書も入試前にはきちんと理解しておくと良いようです。
大学入試は高校の教科書を基準に作られているようです。

予習、授業、復習と続けるには大変な努力が必要だと思います。
でも、合格へつなげるにはこつこつとした積み重ねが必要です。
基本をしっかりと確立しておくと自信にも繋がるので、是非実行すると良いですね。
子どもの進路とは毎日の積み重ねが大切です。

中学受験これで成功する!母と子の「合格手帳」

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  • 作者: 田中 貴
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2004/11/23
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posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 14:42 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子ども進路で奨学金を利用

【ガクネット】インターネット学習塾


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中学受験 進学塾選び

年収300万円で子どもを大学に入れる方法 (YELL books)

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  • 作者: 石橋 知也
  • 出版社/メーカー: エール出版社
  • 発売日: 2007/10
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子どもの進路の為にどんなに考えていても、不況の影響で学費が払えない人が増えています。
子どもにとっては災難としか言えません。
親の突然の失業から収入減から学費が払えなくなってしまう。
仕方なく、学校を退学なり休学する学生が増えています。
また、学費だけではなく生活費にも困ってそれを稼ぐ為にアルバイトをする人も多いのです。
不景気とは親だけではなく学生などのこれから進路を考える子どもにも影響が出ています。
子どもの進路だけでもなんとか考えたい親は様々に考えます。
でも、収入が減っている中ローンは難しいのです。
学費をなんとかして学校を卒業させたいのです。
後は奨学金しかないですね。
奨学金とは各自治体や日本学生支援機構、そして各大学にて利用方法は様々です。
大体は4月に入学してすぐに申請をするものが多いのです。
2年生、3年生からも申請は可能です。
定期的な採用は春の募集が一般的ですね。
子どもの進路の為には親も必死です。
中途半端な時期でも申請できる奨学金もある様です。
突然の倒産、リストラで予期していなかった事が起きる人も多いのです。
そんな事になったらまず思います。
卒業まであとどのくらい払えばいいのだろうか、
奨学金の申請時期の春まで待てそうにないので退学するしかなくなるのではないだろかと。
そんな人には途中からも借りられる奨学金制度もあるのです。
諦めないで下さい。
きっと何か解決方法はあるはずです。
子どもの進路の為になにかを探す努力が報われる時があるといいですね。
ネット学習で受験対策
posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 04:53 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予備校の在り方

100%最短最速で受験に受かる成功法則


子供の進路
予備校の在り方
中学受験 進学塾選び

予備校に入るとどんな天候でもどんなことが起きても毎日通うということになります。
毎日通う予備校だから、立地や施設について本人も子どもの進路を思う親もきちんと把握しておくべきです。
自宅から通える場所にあるかどうか?
重要だと思います。
毎日勉強して、毎日通うわけです。
通学に時間を取られて、また通学に距離があって疲れてしまっては勉強に身が入らない場合もあります。
個人差もあるとは思いますが、負担に感じてしまえばおしまいです。
あまり通学時間をかけても実際に勉強できる時間も減ります。
まら、予備校と自宅の間に誘惑される施設はないか?
勉強中、きっとストレスも溜まると思います。
勉強以外の楽しいことに誘惑される気持ちは理解できそうな気がしますが、受験生は時間が大切です。
子どもの進路の為になるべくなら排除したい世界ですね。
あとは予備校の施設についても選ぶポイントがあると思います。
例えば自習室。
自習室のない予備校はないと思います。
しかし、規模が小さい、狭いと使用にあたって不便があるかもしれない。
最初にどのように使用できるか予備校に確認したらよいです。
あと、情報を入手出来るか?成績状況と志望校への合格判定を確認できると良いですね。
大手の予備校では模試結果からそういった情報を見られるようになっていますが、地方の予備校ではどうでしょうか?
最後に予備校生の為の食堂などあると便利ですね。
値段とメニューを事前に確認しても良いと思います。
大手の予備校なら情報に関しても食堂に関しても充実しているのではないでしょうか?
ただ、通学に関する事は重要なことだと思うので、どこが自分に合っている予備校なのかを見極めて決めると良いです。

成績に何の変化もなかった場合は代金は頂きません
posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 10:34 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子どもの進路の為の健康管理

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農林水産省推進「食育」。
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子どもの進路の為の健康管理
中学校受験 進学塾選び

受験の心得として健康管理が基本ではないでしょうか?
勉強は心も体も健康であってこそだと思います。
健康を維持するには適度な運動と食事です。
またストレスを溜めない事も大切です。
受験生本人と子どもの進路を一緒に頑張る親との間で頑張れることです。
食事が粗悪、不衛生な中での勉強、睡眠不足、運動不足。
こんな人は健康な体や心を持って受験に成功できません。
なんでも、食事は果物や野菜が中心のベジタリアンが能には良いようです。
アインシュタインやノーベル賞受賞者はベジタリアンが多いようです。
チンパンジーやゴリラのように人間科の動物は遺伝子にほとんど違いがないのです。
そんな動物は何を食べているでしょうか?
多く知られていてもバナナをはじめ果物と野菜だと思います。
ナチュラルハイジーンと言って低脂肪と未精製のプラントベースの食事法が参考になります。
これは動物性たんぱく質と乳製品、白米、白砂糖なので精製した炭水化物は一切取りません。
生ものが80%の食事を取るのです。
朝食、新鮮な果物をたっぷり食べます。
朝の時間帯は体のエネルギーが排泄に使われるので、酵素がたっぷりな消化に良い果物が最適なのです。
昼から夜までは食べ物をたっぷり取っていくのです。
生の野菜や緑の濃い温野菜をたっぷり、豆類と穀類を一緒に。
肉・魚などの動物性食品の摂取をしませんが、どうしても食べたい時は、穀類・イモ類・豆類とはあわせないで、生の野菜と合わせて食べます。
正しい組み合わせの食べ物はエネルギーを消化に使うのでなく、他のところで使うのです。脳に回せるのです。

食事に関しては子どもの進路を一緒に進んでいる、母親が頑張り所でしょうか。

服部幸應の食育の本 vol.2 完全保存版 (LOCUS MOOK 笑う食卓シリーズ)

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posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 06:36 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中学受験のメリット

中学校受験 進学塾えらび
中学受験の準備 中学受験のメリット




中学受験・・・。
小学生のお子さんをお持ちのお父さん・お母さん、お子さんの将来や受験について「うちもそろそろ…」と話をされ始めた頃かもしれません。
先日も、大手進学塾の学力テストのCMをテレビで見かけましたし、「中学受験の受験者が増加」していると耳にしました。
塾やおけいこ事などの話も、ご家族やお子さん、お母さん同士などで話題にされているかと思います。
お宅ではどのように受験についてお話されていますか?
「中学校の選択」や「中学受験」について、どのようなお考えをお持ちですか?
「うちは公立・・・」「まだまだ、これから…」「どうしたらいいか…」とお考えの方、ご一緒に考えていきましょう。
毎日いろんなことを学び、元気に成長しつつあるお子さんを見て、将来のことやいろんなこと…親として考えずにはいられません。

しかし、その道中には「高校受験」「大学受験」などなど、お子さんの行く手には大きな山や試練が待ち構えています。
しかし、その前に「中学受験」という道標が…さて、どうしましょう…?
最近、中学受験をする受験者数が増えてきているそうですが、そもそも「中学受験」って、どういうメリットがあるのでしょうか。
一般的には、「授業の質が高い」「よい友達が得られる」「難関大学進学に有利」だと言われています。
さらに、「中高一貫校が多いので集中して勉強できる」「大学受験に専念しやすい」ということもあります。
しかし一方で、「受験勉強が大変」「遊ぶ時間が少なくなる」「通学時間がかかる」「塾に通うのが大変」というデメリット。
さらには、「授業料がかかる」「塾の費用がかかる」「塾の送り迎え」「宿題の手伝い」など、金銭的・精神的負担も意外に多いようです。
それらを踏まえて、いったいどうしたらいいのか、今後さらに掘り下げていきたいと思います。



インターネット学習塾「e点ネット塾」は小学生安心の勉強法です

子供の進路と受験対策≫続きはこちら
posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 05:32 | Comment(0) | 中学受験のメリット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わが子への思い

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中学受験のわが子への思い
中学校受験 進学塾選び

「31万9893人」「4万3811人」
何の数字何だかわかりますか?
この数字を見てパッとわかる方はかなりの受験通ですね。
「31万9893人」は今春卒業する首都圏の小学校の人数です。そして、
「4万3811人」は国私立中学の総定員数です。
(首都圏中学模擬センターのデータによる)

このうち今春の小学校卒業生の4万9000人〜6万4000人が国私立中学を受験する予定です。
小学卒業生の約20パーセント前後が国私立中学を受験しており、一人当たり平均5〜6校を併願していることになります。
20パーセントということは5人に一人は中学受験していることになります。
もちろん地域性の違いもあり、同じ都心部でも文京区〜千代田区は40パーセント前後にもなり、都心部から離れたところでは5パーセントにも満たないところもあります。
これは、単に受験熱ということだけでなく、私立中学が集中している地域と、交通手段や学校の数など、多くの理由が重なったことによるものです。
この結果、今春の中学受験数は過去最高になりました。
この中学受験にはさまざまな見方があると思います。小学校にうちから受験勉強をさせる意味があるのかとか、必要性があるのかとか?
反対の立場をとる人や、受験勉強を始めるには、何歳ぐらいか・・・と積極的に捉える人など様々だと思います。
中学というと、いろいろなことが思い浮かびます。
近頃学校で起こっているいじめの問題、私立中学の独特の校風や教育の魅力、“2002年問題”と騒がれたゆとり教育の結末と現在の教育指導の実際など。
そのまま進学できる公立中学校を選び入学した後で、やなり私立中学にしたほうが良かったと思い直してみても、時間を戻すことはできません。
子供の将来を考えれば「より良い高校・大学へと進学させるには」「希望する職業に就かせるには」「国際社会を生き抜く知識を身につけさせるには」など、親として思いは尽きません。
中学受験の選択は、親と子に対する思いの結晶とも言えます。
わが子に適した教育の環境とは?誤った学習法とは?良い指導法とは?
これならの問題に目を向け、教育現場・教育環境の現状を引用しながら、中学受験を考えていきたいの思います。

posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 08:17 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自己責任


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自己責任
中学受験 進学塾選び

自由というものは自己責任を必要とされます。
予備校という場所は自分の頑張り次第では良くも悪くもなります。
予備校はある意味自由な場所です。

予備校に通う為には目標と自己責任、自己管理がないといけません。

やればやっただけ自分についてきます。
逆にやらなければどんどん下がっていく。

予備校は授業という商品を持っています。
商品であれば、優れたものを提供する努力をします。
また、勉強に適した環境作りに手を貸してくれます。
進学についての情報ももちろん沢山入ります。

それを最大限に使いこなすには、受験の目標を持つことです。
目標とは志望大学です。
目標の為に乗り切ろうと頑張れるものです。

目標を持つ理由はそれぞれで良いのです。
大学でやりたい事を思うのは人それぞれです。
要するに頑張れる為の目標が欲しいのです。
強い目標さえあれば人は頑張れます。
基本的かもしれませんが、予備校の授業をきちんと受けます。
もちろんそれは最初にも述べたように自己責任なのです。
だから予備校をサボることも自由です。
そんな事を繰り返していたら、成績だって上がるわけないです。
そして、どんどん目標から遠ざかります。

予備校は年間を通して講師をはじめ、大学に合格するのを目的に入試研究をしています。
サボって休んでも最後にツケが帰ってくるだけだと思うべきです。
サボった時のことが抜けてしまって、そのままわからない、出来ないところが出てきてしまい。
時間がないからそのまま理解しないままになるケースです。



posted by 中学受験 進学塾選び 記録の細道 at 16:20 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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